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クレジットカードを旅行やレジャーで使おう
レストランやホテルなどで優待割引が受けられたりします。 利用できるシーンでフル活用しましょう!
見せるだけで割引に!!映画館やホテルの支払いに大活躍!
映画は、映画館で観ると、あの大スクリーンと大音響・・・家でみるビデオとは違った迫力や臨場感があってやっぱりいいですよね。そんな映画館の入場料が安くなるクレジットカードがあります。映画好きの方には特におすすめです!
映画館の窓口に表示されているクレジットカードを映画館の窓口で提示すれば、現金払いでもカード払いでも、割引料金で観られます。 JCBなら東京、大阪のロードショー館のほとんどで割引がききますし、セゾンカードでもテアトル系をはじめ全国主要館で割引が受けられます。 また、同じようにカードを見せて割引にしてくれるところは、遊園地、ホテル、レストラン、専門店、成田空港の駐車場などがあります。 例えば、多摩テックではDC、UC、MC、JCB、セゾンなどのクレジットカードを見せれば、入園料とフリーパス料ともに10%割引、しかもカード1枚で5人まで割引対象になります。 映画館やホテルなど、どこで割引になるかは、カード入会時にもらえる小冊子に載っていますのでチェックしましょう!! もしなくしてしまったら、再請求すれば送ってもらえます。 旅行代金や交通機関(JRなど)の定期代が割引に!
パッケージツアーの料金が割引になったり、普段の通勤・通学用の鉄道・バスの定期券がクレジットカードで購入可能ならば、キャッシュバックされたりお得なカードもあります。
うまく使えば、年間1万円以上のおトク!!になることもあります。また、必ず買わなければならない定期券も、クレジットカードで購入できるなら使わない手はないですね。 楽天カード もしもの時も安心の海外旅行傷害保険・国内旅行傷害保険最近は多くのクレジットカードに付帯サービスの一つとして海外旅行傷害保険が付いています。 しかし、クレジットカード付帯の海外旅行傷害保険だからといってあなどれません。 海外旅行中のケガや病気の治療費はもちろん、デジカメなどの携行品の破損・盗難、お店の商品を壊してしまったりホテルの設備を汚してしまった際の賠償責任まで幅広く補償されます。 クレジットカード付帯の海外旅行傷害保険では「傷害死亡・後遺傷害」「傷害治療費用」「疾病治療費用」「賠償責任」「携行品損害」「救援者費用」が補償されます。 1.傷害死亡・後遺傷害 − 旅行中の事故によるケガが原因で死亡または後遺障害が生じた場合 2.傷害治療費用 − 旅行中の事故でケガをしたり階段で足を滑らせて骨折した場合 3.疾病治療費用 − 旅行中にカゼや盲腸・胃潰瘍などで治療・入院・手術を受けた場合 4.賠償責任 − 旅行中にお店の品物を壊してしまったり、人に怪我をさせてしまった場合 5.携行品損害 − 旅行中にデジカメ・バッグなどの携行品が盗難・破損などにより損害を受けた場合 6.救援者費用 − 旅行先での長期入院で家族が現地へ向かい、往復の交通費や現地で宿泊する ホテル代が発生した場合 補償内容を比較する際、高額な傷害死亡・後遺障害の補償額に目がいってしまいがちですが、実は疾病治療の補償額が重要だったりします。 また、基本的には一般カード (スタンダードカード) よりもゴールドカードの方が補償額が高額ですが、 NICOS VIASOカード 、オリコ UPty クレジットカード付帯の国内旅行傷害保険は、以下の国内旅行中の事故によるケガが補償されます。 1.航空機・船舶・列車・バス・タクシーなどの公共交通乗用具搭乗中の傷害事故 2.旅館・ホテル宿泊中の火災・爆発による傷害事故 3.主催旅行(パッケージツアー)参加中の傷害事故 一口に国内旅行傷害保険付きのクレジットカードといっても各カードによって補償内容が異なります。 OMC Jiyu!da!カード、OMCカード |